
ココはLivly中心のよろずな雑記です。
隠さず擬人化など出てくるので、苦手な方はお逃げ下さい。
nice、コメント大歓迎!…ですが、返事は激遅いです。
すみません。ホントすみません。
→忍たま、落乱的な方面からお越しの方は
コチラ☆
→息抜きしたい方は
コチラ☆ (パソ用写真集)
→生存確認→
コチラ☆ (写メ雑記)
バトン~豆腐になりました。 [バトン]
今日は地雷を二つも踏んできました。
桜菜ミナさん宅と、まほ♪さん宅のバトンです。
普通は強制バトンはスルーの方向で行かせてもらうのですが、この二つはツボにきたのでw
バトンを拾わせていただきましたお二人様、妙な結果となっておりますがお許しを。。。
ありがとうございました~。
まず、桜菜ミナさん宅から拾って(?)きたバトンです。
名称はよくわかりませんでした(すみません;;
※地雷バトンです。
みたら強制!
やらなかったら明日の朝あなたは豆腐になるでしょう。
豆腐まみれになるんじゃありません。豆腐になるんです。

…なりました。
ぶっちゃけ、コレがやりたかったから拾わせていただきました。
あえてこのまま豆腐になるために地雷爆発させようかと思いましたが、
それはあまりにも酷いので、一応折りたたんで答えることにします~。
【豆腐になるけど答えました】←コレ、タイトルじゃありません。
キャラクター口調指定バトン [バトン]
あんまりにもネタない、ネタないって云ってたら、
カズサ嬢よりちょっと変わったバトンを貰いました。
【キャラクター口調指定バトン】
□ ルール
・これは強制です。回されたら必ずやりましょう。
・前の人に指定されたキャラの口調で、質問に答えましょう。
・指定されていない場合は、自分の好きなキャラクターの口調で答えて下さい。
□指定⇒マスヤン
>口調とか、あんまりハッキリしてないんだけど。頑張る。

>はじまるよ~~。
専属執事バトン。 [バトン]
カズサ嬢からバトンが回ってきました。
バトンめがっさ久しぶりです。
強制バトンではないので、お暇な方は読んでみて下さいな☆
【専属執事バトン】
指定キャラ:馳夫さん(ムシクイ)
ご主人:マスヤン

●私が指定されるとは予想出来なかったな。
■馳夫さん、まだ口調定まってないからアレだね。
※基本、馳夫さんの口調は『英語の直訳』みたいな感じです。
元ネタがアレなので、、、(笑)
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☆朝目覚めると、馳夫さんが耳元で起こしてくれました。
●「朝だ。姫、起きた方が良い」
■「……あと5分」
5分後。
●「姫、あれから5分たった。起きた方が良い」
■「…………あと5分」
5分後。
●「姫…」
■「…………あと1時間」
●「……(ため息)」
馳夫さんは姫が起きるまで待つのであった。
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☆馳夫さんが着替えを手伝ってくれるそうです。
●「姫、女性として身だしなみはしっかりとせねばならない」
■「ふーん」
●「貴女はいつもそうやって聞き流す…(ため息)
さて、出かける前に着替えを済まそう。私が手伝おうか?」
■「手伝ってもらうほどの服じゃないし」
●「……その通りだ…」
かぶって終わり、である。
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☆今日は馳夫さんとお買い物。どちらまで行きますか?
●「姫、今日は買い物に行こう。貴女はどこへ行きたいか?」
■「ヤミショップ!」
●「じゃあ出発しようか」
■「その前に飼い主からお金ぶんどってきて」
●「何…それは私には難しい」
■「買い物には先立つものが必要。馳夫さんFIGHT!」
●「がーーーーーん……;;」
可愛そうなので、ヤミーをちょっとだけ補充してあげましょう(笑)
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☆道端でコケそうになりましたが、馳夫さんが受け止めてくれました。
●「姫、飼い主にヤミーを少し補充してもらったぞ」
■「やった~。馳夫さんグッジョブ!」
●「姫、嬉しいのはわかるが、少し落ち着かないとこけるぞ…あ!」
■「わわわ…(石に躓いてよろめき)」
むぎゅ!!!
■「あ~…馳夫さんつぶした」
●「…………」
■「……どんまい」
どんまいじゃないよ、姫。
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☆家に戻ると、馳夫さんと夕食の準備をする事になりました。
貴方の好きなメニューだそうです。
●「今日は姫の好きな物を夕食としようか」
■「じゃあミミズで。アレ腹持ち良いから好き」
●「じゃあ用意して…あ」
取り出したミミズを姫取り上げ。
●「姫、一体何を…?」
■「お弁当につめて。他の島で食べてくる」
●「何故に…」
■「馳夫さんに早食いで勝てないから!(きぱ)」
●「ガーーーーン…」
まぁ、馳夫さんムシクイですから。
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☆包丁で指を切った!!と、思ったら……馳夫さんが舐めてくれています。
■「……ミミズに包丁は使わないよ」
●「ミミズを細切れにする場合は」
■「そんなコトしない。踊・り・食・い!」
●「姫、言い方が気持ち悪いぞ…」
■「じゃあ使う。使えば文句ないね」
●「姫…包丁を人にむけてはいけない」
■「どんまい」
●「どんまい、ではない;」
■「大丈夫。馳夫さんくらいの素早さがあれば避けれる」
●「避けれたとしても駄目だ」
すみません。この問い強制終了です。
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☆無事に出来た夕食。馳夫さんが食べさせてくれるそうです。
●「姫、では私が……」
■「いらない!外食!(きぱ)」
●「……前に餌を食べてしまった事をまだ怒っているのか…」
まぁ、馳夫さんムシクイですから……。
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☆就寝前に馳夫さんが貴方と一緒に居てくれるそうです。
何をしますか?
●「姫、もう寝るのか」
■「うん。馳夫さん見張りよろしくね」
●「それはもちろん了解した」
■「ウゴが来たら齧りついて良いからね」
●「……いや、遠慮しよう」
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☆馳夫さんが一緒に寝てくれるそうです。
●「今日はそばにいるとしようか」
■「良いけど、蹴っ飛ばしたらゴメンね」
●「……ちょっと距離を置いて見守るとしようか」
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☆寝た振りをしていると……馳夫さんからの囁きが……。
何と言っていましたか?
●「今日も平和な一日だった…。
しかし、もう少しうちの姫も淑やかになってくれないものか…。
これでは年頃になっても嫁の貰い手が見つからないのではないか…。
いや、その前にレディがこれでは…(嘆き)」
■「ブツクサうっさいわ~~~~!!」
●「姫!?ムシクイに投石など前代未聞な…;」
■「じゃあ私が第一号だーーーーー!!!」
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■最後にこのバトンを廻すお嬢様と執事のご指定を。
女の子リヴをお飼いの方、是非。
執事は貴方か、同居人(ムシクイとかサブリヴ)で☆

終わりです☆
何かもう…めっちゃくちゃでございますな。
カオスなBGM聞いてると、脳内がカオスになるNE☆
お絵かきバトン [バトン]
今日も残業。
明日も残業。
さすがに疲れてきましたよ。
さて、そんなこんなで楽しいネタもなく、書く時間もあまりない状態。
そんな時にちょうどトモミンさん宅でバトンが拾えたのでやってみます♪
《お絵描きバトン》
どっちバトン。 [バトン]
うちの母上さまは昨日あげたホームベーカリーで
さっそく今日はパンを焼いてました♪
これからしばらくは一品ずつ作ってみるそうです☆
上げて良かった~☆

↑お犬様も食べれるように天然モノだけ使用したパンですよ♪
さてさて。
話は変わって、タイトルの通りバトンをやってみます。
カズサ嬢より回してもらってから時間たってしまった;;
申し訳なし。
『どっちバトン』
【日→英→日翻訳で意味判らない恋愛を語るバトン】 [バトン]
タイトル長い。
カズサ嬢からちょっと変わったバトンが回ってきました。
翻訳サイトを使ったバトンです。
つまり!!
英語です。英語!!
体育に続いて苦手な科目ですよ。
まぁ、訳すのはあるるじゃなくて、翻訳サイトなんですけどね。
ほら、あれですよ。
英語アレルギー。本能的に拒否反応が出るんですよ。
でも面白かったですけど(笑)
じゃあ、やってみます。











